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理想の形のバストは当たり前。
安全、触ってよしの本当の理想を叶える。
バストのお悩み
診療内容
豊胸術は傷跡そのものを目立たなくする高い技術力はもちろん、切開をワキの下で行う腋下切開という方法があります。胸自体には一切の傷もなく、大変美しいバストを実現することが出来ます。

こんな症状の方に
■理想の形のバストを手に入れたい
■大きすぎる胸を小さくしたい
■乳輪・乳頭の形や大きさを治したい etc

ヒアルロン酸(SUB-Q)による豊胸術
豊胸を考えていらっしゃる方から、「バストアップはしたいけれど豊胸手術までは決心がつかない」や「結婚式前にドレスアップしたい」などの声をよく聞かれます。
そんなメスを入れるのはちょっと抵抗のある方や、ご自身の結婚式やパーティなどの急な要望にもお答えできる最適な施術がヒアルロン酸注入です。
ヒアルロン酸はご存知の方も多いかと思いますが、プチ整形でシワの解消や涙袋形成といったシーンでよく使用されている、人間の体にも含まれる物質をバイオテクノロジーで精製した安全・安心の物質です。
通常お顔に使用する場合は粒子の細かいものを使用するのですが、豊胸として注入する場合は、持続効果やハリなどをかんがえSUB-Qという粒子の荒いヒアルロン酸を注入致します。 このSUB-Qは、今までのものに比べ、濃度が3倍になり持続効果も高く1〜2ほど継続し、その後も完全に吸収されるわけではありません。

ヒアルロン酸注射のメリット
メスを使わないヒアルロン酸の最大のメリットは、傷跡が注射の後のみという点があります。個人差はありますが、施術後1〜3日間赤い点が残るのみで、1週間も経てばほとんど分からなくなります。
また、術後すぐにバストアップが実感できる点やご希望の箇所にのみ注入する事も可能ですので、左右の乳房のバランスが悪い方や谷間だけ欲しい方など、繊細な要求にお応えする事が可能です。
しかし、ヒアルロン酸注入は極端なバストアップをご希望の方には向きません。バッグのように形あるものに注入する分ではありませんので、注入し過ぎると垂れの原因にもなってきてしまいます。

豊胸バッグによる施術
体にメスを入れなければ、豊胸・バストアップ手術を行うことは不可能です。そこで豊胸手術の一番の課題は、切開部をどこにするかという事でした。以前までの主流は、乳輪切開または乳房下切開が主流だったため、どうしても体の見える部分に傷跡がわずかにでも残ることは避けることはできないと考えられていました。
切開をワキの下で行う腋下切開という手法では、切開箇所に関わらず、傷跡を目立たなくする手術そのものの技術力を高めることにより、時間の経過とともにほとんど分からないまでにする事を実現しています。もちろん、胸自体には一切傷はありません。
また、バッグを埋め込む場所にもこだわりを持ち、筋肉の伸縮で形が崩れたり硬くなってしまうといった事のあった従来の大胸筋下法ではなく、筋膜下法を採用しています。
これは大胸筋表面にある筋膜を利用してバッグの垂を防ぐとともに、従来の方法では乳腺を損傷させることもあった点もクリアした画期的な挿入方法です。

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